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薪ストーブに憧れがあっても、ネックなのは“薪の調達”。斧を使った手作業で薪を割るのはかなりの重労働だ。そんななか、プロユースの薪割り機を体験できることになった林材ライターの赤堀楠雄氏。果たしてその実力とは? 今回は同氏の体験記をお届け。
【里山ライフハック】あっという間に薪の山を作る! 世界最強!?の薪割り体験レポート
国内有数の森林航測技術を持つことで知られるアジア航測。森林資源情報の見える化をリードしてきたトップランナーだ。しかし、彼らが目指すのは「見える化」のその先だという。ICT林業課長の大野勝正さんにお話を伺った。
森の見える化のその先へ! 注目の森林クラウドシステムが「本物のスマート林業」を実現
『フォレストジャーナル』電子版・紙版いずれかの「読者アンケート」にお答えいただいた方を対象に、林業アイテムを抽選でプレゼント! 応募締め切りは2021年3月7日(日)まで。ぜひご応募ください!
林業に役立つ人気アイテムを抽選でプレゼント! 応募受付は3/7まで!
高い燃費性能と安全性を持ちながらメンテナンスコストを低減させた、日本キャタピラーの新型313&315がついに登場。Next Generationの名にふさわしい圧倒的な実力とは?
安全性と高性能を両立! メンテナンスコスト低減を実現させた油圧ショベルに新型モデルが登場
山での作業を行うフォレスターにとって冬は寒さとの戦い。単に重ね着をするだけでは作業を妨げ、効率も下がる。日本列島は南北に長く、また育林作業や重機による作業で服装選びは大きく異なる。防寒対策と汗冷え対策が必要だ。
【冬支度のいろは】現役林業家から学ぶ! 冬支度で用意すべきアイテム10選
森林組合導入率No.1の測量システム「ARUQ」をはじめとして、20年以上に渡って森林関連のソフトウェアを開発してきた株式会社ジツタ。そのノウハウを生かしながら、さらなる進化を遂げた同社の最新製品の魅力に迫る。
こだわりぬいた「使いやすさ」でスマート林業を支える! 進化を遂げた最新ICTシステム3選
株式会社ロフトワークは国産材の需要創出・利用拡大を支援するプロジェクト「WOOD CHANGE CHALLENGE」を立ち上げた。プロジェクトの中心になるのは、国産材の活用アイデアを募る「WOOD CHANGE AWARD」だ。
木のイメージを180度チェンジする! 国産材の新たな可能性を追求するクリエイティブ・アワードが開催
「山を相続したけど、どう活用すれば分からない」。そんな山持ちの人の悩みに応える林業×ITのマッチングサービス「山守 YAMAMORI」。山林活用の提案から売買・レンタルの仲介から持ち山で獲れるクワガタ情報まで、スマホで簡単に見ることが可能だ。
「山持ち」「山で働く人」「山を買いたい人」3者を結んで資産化へ! ITサービス『山守』とは?
「MOCTION(モクション)」という活動をご存知だろうか。地球温暖化対策や都市のストレス緩和、安全安心なくらしに欠かせぬ森林の好循環など、国産木材の活用やオフィスの木質化がもたらす価値に着目し、具現化させる試みだ。
さあ“MOCTION”はじめよう! 全国の森林と都市の未来をつなぐ新たな試み
チェンソー防護パンツに足元はスパイク地下足袋、という人も少なくないだろう。しかし、足に丸太が落ちてきたり、石が斜面から転がってくるなど危険な経験はないだろうか。今回は各メーカーの代表的なチェンソー防護ブーツを試着して、動きやすさを中心に確かめてみた!














